03,零戦祭り完成

2008年11月21日 (金)

鉄火巻さん 完成

鉄火巻さん完成です。

ハセガワ1/48 零式艦上戦闘機54/64型

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ようやく細かい部分まで塗装した零戦54/64型が完成しました。
相変わらずの素組で取り立てて書くほどの内容が有りません(笑)
塗装は缶スプレーの濃緑色と明灰色をピャーっと吹いてからエアブラシで修正。
日の丸などは全てデカールです(・з・) ノ

実機はエンジン供給が間に合わず試作機のみ。
模型の穴では 細かい考証はしないので実戦配備機としました(笑)
付属の爆弾も悲しくなるので装置しませんでした(*´Д`)=з

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2008年11月 7日 (金)

⊥TTさん 完成

⊥TTさん完成です。

タミヤ1/48 零式艦上戦闘機52型/52型甲

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タミヤの新しい零戦52型です。
日の丸、識別帯だけ塗装、アンテナ線は省略(汗)
フィギュア省略(汗)
その他の細かいデカールも省略(汗)
個人差があるでしょうが、気合の入り具合が歳とともに減少、また他の趣味との両立がヒジョーに難しい。
やっとこさ出来上がった零戦ですが、これで勘弁しておくんなせえ(汗)
   

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2008年11月 1日 (土)

haguさん 完成

haguさん完成です。

タミヤ1/48 2式水上戦闘機

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452航空隊所属機

タミヤ1/48二式水戦 452航空隊所属機を素組で作っておりましたが
もたもたしているうちに期限ギリギリになってしまいました(汗;)

搭乗員は性別国籍不明の塗り上がりで搭乗中止、作った射爆照準器は前部風防ガラスが厚すぎて
収らずに搭載中止、風防枠と機体の色の違いが目立つこと目立つこと・・
もう少し事前にきちんと計画をたてなければ。。と反省しきりでありました。

お粗末な仕上がりでお恥ずかしいですがせめてものチャームポイントにと
フロートの舵と計器板の水平儀が動くようになっておりますw

先程から息子が、お風呂場に浮かべて遊ぼうと狙っておりますっ(汗;)

コメント中にもありますが計器板の水平儀が傾きに合わせ稼働します。
御本人ブログの記事中に映像が掲載されましたがまさに驚異です(1/48ですよ!)
あれ?掲載記事けされたのでしょうか?

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まつよっしさん 完成

まつよっしさん完成です。

ファインモールド1/72 零式艦上戦闘機21型 「至高の零戦」

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岩本徹三一飛曹機

昭和16年12月 第5航空戦隊 空母「瑞鶴」搭載、艦隊上空を警戒していた機体です。岩本一飛曹もハワイに行きたかったでしょうが、この日に艦隊上空を警戒していた搭乗員は皆ベテランで腕に自信がある方だったようです。

キットはファインモールドの1/72でオマケで雑誌が付いている物でした(笑)非常に良くできたキットで翼の折りたたみ、機銃口や弾倉パネル、空気取り入れ口の選択、中島と三菱のスピナー形状の違いまで再現されております。手を加えた箇所は次の通りです
①エンジンのプラグコードの追加
②ブレーキパイプを追加
③シートベルトはエッチング使用
④ピトー管は真鍮パイプと真鍮線で作り替え
⑤翼端のランプ部分を透明化(これはキットのオプションで付いております)
これくらいでしょうか・・・現在のワシの技量ではこれが限界です(汗)
全体色はガイアカラーの「灰緑色」を使用しましたが少々緑が強いような気がしますが皆さんはどうお感じになりますか?機体色の塗装後デカールを貼り、全体を半ツヤのクリアーでコートし墨入れをしました。アンテナ線は0.8号のデグスです。

いろいろありまして3ヶ月もかかってしまいましたが何とか完成しました。

※ご本人様のご希望により掲載写真は集合写真とさせていただきました。

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2008年10月28日 (火)

pierre kさん 完成

pierre kさん 完成です。

ハセガワ1/72 零式艦上戦闘機22型

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零戦22型 (ハセガワ 1/72)  
第251海軍航空隊 西沢広義上飛曹 乗機

なんとか締め切りに間に合いました。出戻ってから四機目の零戦です。
 
 機体色は、全体に明灰白色をエアブラシで吹き、応急塗装迷彩を筆塗りで表現してみました。
 
 日の丸・味方識別帯・フムナライン等は塗装です。垂直尾翼の番号はデカールを貼り、赤い文字の部分は実機写真のように少し見える程度に暗緑色を塗っております。
 
 カウリングの銀チョロ表現は、銀の上にカウリング色を吹き、剥がしました。

 キャノピー内のループアンテナはこの機体には有りません。間違って付けてしまいました(泣)。

 祭り管理のシミソ様、参加者の皆様、今回も大変お世話になりありがとうございました。

 

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2008年10月14日 (火)

黒石さん 完成

黒石さん完成です。

タミヤ1/48 零式艦上戦闘機52型/52型甲

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いや~日の丸をデカールで張った時点で、俺の零戦は終りました。
完全に浮いてますね(^_^;)
カッターで筋入れたり、チップでパネルラインを意識出来るように足掻いてみたのですが、駄目なモノはダメでして・・・

という事でスミイレすらしてませんが、もう堪忍して~という事で・・・
飛行機の練習という事で、正直興味の無い零戦に挑戦してはみたものの気合の足りなさが反映された出来になってしまいました。
次に日本機作る時の肥しにはなりましたので、流星作る時はモチッと頑張ります~(汗)   

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2008年10月12日 (日)

BEEさん完成

BEEさん完成です。

ハセガワ1/48 零式艦上戦闘機52型(旧キット)

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やっとこさ「零戦祭り」の蛇の目ゼロ完成しましたよん♪

このキットが発売されたのはエド・マロニーの「里帰り零戦」が来日した直後だったと思います。
と言う事はかれこれ30年近く経ってるキットなんですよね。
発売されて即買ったもののあっさりとした凸モールドと硬いプラ材質がどうも気になって今の今まで作った事が無かったキットだったのですけど、今回この旧タイプ52型完成させてみてこんなにカッコイイとは思いませんでした。

最近はあーだこーだ弄るのはやんだぐなったのでなーんもやってないオールインザボックスのストレート組です。
ピトー管だけはどっかに行っちゃたのでその辺にあった適当なパーツくっつけているだけ位かな・・・

今回の蛇の目仕様ゼロは飛行中の実機写真からのイメージをどう表現するのがキモでしたが凸モールドのキットで退色表現をこの位出来ればまぁいいんじゃないかなと思ってます。

最新のタミヤのキットは何もしなくても素晴らしい仕上がりになりますがこの古いハセガワの52型も中々どうして一歩も引けをとらないと思いますよ。

今回の「零戦祭り」大いに楽しめました。
シミソさんには実機の画像などお世話になり大変助かりました。
次回のお祭りも楽しみにしてますので。   

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2008年10月10日 (金)

あきみずさん 完成

あきみずさん完成です。

タミヤ1/48 零式艦上戦闘機32型

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タミヤ1/48 零戦32型が完成しました。 最新のキットではないですがよく出来ています 

フィギアもパイロットを含めて7体も付いてるのは当時では画期的ではなかったでしょう

明灰白色の機体を持ってるので204空応急迷彩にしました

山本連合艦隊司令長官の護衛に携わった柳谷謙治二飛曹の機体といわれているのにしました

整備員の見送りを受けているのでプロペラが廻っていなくてはいけないと思い 一応クルクルと?で風を当てています

シャッタースピードが速いので回転してるには見えませんが雰囲気だけでも廻ってる気分でお願いします

機体のみの画像も多数撮影しておられますが管理人の好みでディオラマを選んでしまいました。
他の画像はあきみずさんのブログにてご覧ください。 

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2008年9月22日 (月)

よしのよしおさん 完成

よしのよしおさん完成です。

ハセガワ1/72 零戦五二型丙

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なぜかハセガワさんのプロペラは、ポロッと取れてしまうので、
軸をプラランナーで自作して、抜けないようにしてあります。
主翼の13ミリ機銃はファインモールドの飛燕から流用しています。

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2008年9月15日 (月)

シロイルカさん 完成

シロイルカさん完成です。

童友社1/32 零式艦上戦闘機21型

01_202_303_404_205_206 足掛け何年になりますやら自分でも忘れました(笑)。

前回の記事で内側の脚カバーを閉じる為のリンク(何と表現すればよいのか良くわかりません・・・)を内外逆に接着してしまいました・・・私のブログは恥の宝庫です、記憶モードで作業すると間違うという典型ですね・・・反省

とりあえず完成写真をアップしておきます。

クリアパーツのマスキングは無事生きていました・・・一安心

この角度(左から4枚目)から見ると脚庫は結構よく見えます・・・ね(^^;)

パネルラインは一番目立つ第2風防下の部分が52型のようになっていますが、これを消してきれいに入れ直すようなテクニックを持ち合わせていないのでそのままです。

編隊灯は予定通りウェーブのHアイズより・・・

母艦機なのでぴかぴかの半つやで仕上げました(変な表現だな ^^; )

無事に完成して一安心・・・これで蜜柑山の在庫が一つ減りました、のどに刺さった小骨が取れた気分です。

   

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